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ワークエリアについて

ワークエリア操作とは?

ワークエリアとは、現在選択されているアクティブアイテムが描画されている画面です。選択アイテム画像の位置の微調整やトリミングエリアの調整などを行うエリアを示します。またワークエリアの下部にあるボタン類が主にワークエリアでの操作を行うボタンです。

ワークエリア操作

画面説明

クリックしてON/OFFを切り替えます。ONにすると画像がロックされ、画像の移動ができなくなります。

トリミングボックスの表示・非表示を切り替えます。

クリックしてON/OFFを切り替えます。ONにするとトリミングボックスがロックされ、ボックスの移動ができなくなります。

ガイドラインの表示。非表示を切り替えます。

クリックしてON/OFFを切り替えます。ONにするとガイドラインがロックされ、ガイドラインの移動ができなくなります。

ガイドライン

ワークエリアの上または左にある青色の領域でマウスボタンを押し、ワークエリア上へドラッグすると、ガイドが作成されます。また、ワークエリア上に設置したガイドラインは、再度移動することができます。画像の基準点を決定したりする場合に便利です。

また、メニューの「ワークエリア」内にある「全てのガイドを削除」を選択すると、現在設置されている全てのガイドラインが削除されます。

トリミングボックス

コーナーハンドルを備えたトリミングボックスとして、書き出す際の切り取り範囲が表示されています。選択範囲を拡大・縮小するには、コーナーハンドルをドラッグします。また、選択範囲を移動するには、トリミングボックス右下にある「塗りつぶし四角」をドラッグします。(※「塗りつぶし四角」の上にマウスカーソルを持って行くとカーソルが「指の形」になります。)

 


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